
概要
プロレスリング アウトドアーズが管理・認定している若手限定のシングル王座。
2025年8月に行われた若手No.1を決める大会「ヤングドリームリーグ2025」で優勝した横水 健太が創設を宣言し初代チャンピオンになる。
2026年6月まではチャンスを掴むレスラーのチャンスを広げるために、次期挑戦者を3人以上の多人数による勝ち残り戦で決める方針だったが、若手の成長と共に方針を転換。
2026年7月からは他ベルトと同様に最近の実績、チャンピオンからの指名や因縁が重視されるようになった。
現チャンピオン
【第5代】飛田 大成

歴代王者
【初代】横水 健太

(201) 2025/08/21 シングルマッチ
シングルマッチ
20分1本勝負
ヤングドリームリーグ2025
| × 海成 | vs | 横水 健太 ○ |
17分 27秒
片羽絞め
横水が優勝、初代チャンピオンに

【第2代】高西 京介

(213) 2025/09/11 シングルマッチ
シングルマッチ
時間無制限1本勝負
PODヤングウェーブ選手権
| チャレンジャー ○ 高西 京介 | vs | チャンピオン 横水 健太 × |
24分 26秒
ラ・エスパルダ
高西が第2代チャンピオンに
【第3代】北村 玲央

(236) 2025/10/17 シングルマッチ
シングルシングルマッチ
時間無制限1本勝負
PODヤングウェーブ選手権
| チャレンジャー ○ 北村 玲央 | vs | チャンピオン 高西 京介 × |
19分 55秒
逆さ押さえ込みダ
北村が第3代チャンピオンに
(250) 2025/11/20 シングルマッチ
シングルマッチ
時間無制限1本勝負
PODヤングウェーブ選手権
| チャレンジャー × 飛田 大成 | vs | チャンピオン 北村 玲央 ○ |
19分 45秒
ノーザンライトスープレックス
北村が初防衛
(267) 2026/02/02 シングルマッチ
シングルマッチ
時間無制限1本勝負
| チャレンジャー × 高西 京介 | vs | チャンピオン 北村 玲央 ○ |
17分 55秒
逆さ押さえ込み
北村が2度目の防衛
(300) 2026/05/12 シングルマッチ
シングルマッチ
時間無制限1本勝負
PODヤングウェーブ選手権
| チャレンジャー × 築山 諒真 | vs | チャンピオン 北村 玲央 ○ |
24分 23秒
フランケンシュタイナー → 腕ひしぎ十字固め
北村が3度目の防衛
【第4代】佐伯 瑛太

(310) 2026/06/02 シングルマッチ
シングルマッチ
時間無制限1本勝負
PODヤングウェーブ選手権
| チャレンジャー ○ 佐伯 瑛太 | vs | チャンピオン 北村 玲央 × |
19分 54秒
スネークバイト
佐伯が第4代チャンピオンに
【第5代】飛田 大成

(318) 2026/07/06 シングルマッチ
シングルマッチ
時間無制限1本勝負
PODヤングウェーブ選手権
| チャレンジャー ○ 飛田 大成 | vs | チャンピオン 佐伯 瑛太 × |
24分 58秒
モンキーマジックプレス → 体固め
飛田が第5代チャンピオンに
(327) 2026/08/01 シングルマッチ
シングルマッチ
時間無制限1本勝負
PODヤングウェーブ選手権
| チャレンジャー × 海成 | vs | チャンピオン 飛田 大成 ○ |
22分 37秒
モンキーマジックプレス → 体固め
飛田が初防衛