
プロレスリングネクサスドリーマーズ(PND)

2023年5月、多くのレスラーが所属する世界でも大手の某プロレス団体が若手の育成とプロモーションを目的として若手に絞った団体を設立。若手レスラーの楽園という思いを込めて「アルカディア」と名付けた。
団体設立と同時にYoutubeチャンネルを開設。
会場観戦と同時並行でネット配信することで新規ファン獲得を図る。
2025年3月、親団体がグループの刷新を兼ねて「アルカディア」の解散と代わる新団体「プロレスリングネクサスドリーマーズ」の設立を発表。
正規軍
新井 聖那(Arai Sena)
隼田 和希(Hayata Kazuki)
秦野 明夢(Hatano Amu)
本塚 昴(Motozuka Subaru)
西畑 陽馬(Nishibata Yoma)
神崎 卓斗(Kanzaki Takuto)
北村 玲央(Kitamura Reo)
築山 諒真(Tsukiyama Ryoma)
<参戦終了>
ブラック・フスマスク(Black Fusumask)
ヒール軍
カイザー金岩(Kaiser Kanaiwa)
天神 剛輝(Tenjin Goki)
飛田 大成(Tobita Taisei)
ブラックラビリンス
バトラー永岩(BatterNagaiwa)
若林 闘次(Wakabayashi Toji)
ホセ・ロドリゲス(Hose Rodorigesu)
高西 京介(Takanishi Kyosuke)
プロレスリングアウトドアーズ(POD)

社会人プロレス団体。
野外にリングを設置して太陽が照らす中で熱い闘いを見せる。
特に夏はビーチにリングを設置して無料興行を行う。
プロレスリングネクサスドリーマーズと業務提携。
社会人だが実力はあり、ライバル団体としてプロレスリングネクサスドリーマーズのリングでも活躍する。
2025年5月からネクドリヒール軍と連合を組む。
桜塚 漸(Sakurazuka Zen)
習志野 圭(Narashino Kei)
庄司 達也(Shoji Tatsuya)
横水 健太(Yokomizu Kenta)
海成(Kaisei)
ワタナベ・ワールド・エンターテインメント・プロダクション(WWEP)

※立板三さんのオリジナル団体です。
2015年設立の日本最大級総合プロレス団体。
東京・渋谷を拠点に、国内外で大会を企画・運営し、200名以上のレスラーと共に「闘いを最高のエンターテインメントに」を企業理念に掲げる。
代表大会「WWEP DREAM GATE」や「WORLD CLIMAX」などを開催し、地方巡業や海外公演も展開。
映像配信、選手育成、グッズ販売、ファンクラブ運営など幅広い事業を展開し、国内外の団体と提携。
多彩な王座制度を持ち、プロレスを格闘技以上の“感動の舞台”として発信し続ける。
2026年2月からネクドリヒール軍・アウトドアーズ連合軍と提携を開始。
郡はアウトドアーズ、佐伯はネクドリヒール軍と共にネクドリの正規軍やブラックラビリンスと対峙する。
郡 新(Kori Arata)
佐伯 瑛太(Saeki Eita)
Neo Core Pro Wrestling(NCPW)

※blazin_simhさんのオリジナル団体です。
「闘いの本質を再定義する」ことを理念に掲げる新世代プロレス団体である。華美な演出や伝統への依存ではなく、純粋な競技性と現代的な闘争観を融合させた“コア(核)”となる闘いを追求している。
総合格闘技、柔術、打撃格闘技など多様なバックボーンを持つ選手たちが集い、プロレスという枠組みの中でそれぞれの強さと哲学をぶつけ合う。リング上では勝敗だけでなく、技術、戦略、そして信念が問われる。
団体名にある「Neo」は革新を、「Core」は揺るがぬ中心を意味する。伝統を否定するのではなく、その本質を抽出し、再構築することこそがNeo Core Pro Wrestlingの存在意義である。
試合は常に緊張感に満ち、無駄を削ぎ落とした攻防が展開される。その中で生まれる一瞬の隙、一撃の決断が、観る者の記憶に深く刻まれる。
Neo Core Pro Wrestlingは、プロレスの未来を示す実験場であり、闘いそのものを問い直す舞台である。