2026年1月シリーズ(2)の対戦カードを発表します。
年明け恒例のオーバー・ザ・トップロープルールの祭典「新春バトルロイヤル2026」を開催します。
各予選の勝利者1名ずつが決勝で優勝を巡って争います。

試合259:7人バトルロイヤル(オーバー・ザ・トップロープ)
時間無制限1本勝負
新春バトルロイヤル2026(若手)

築山 諒真
高西 京介
飛田 大成
北村 玲央
海成
横水 健太
郡 新

若手によるオーバー・ザ・トップロープルールの予選。
去年は横水が予選を突破したが、今年は海成・築山・郡を加えた7名になり競争率が増した。
そして、築山・郡にリベンジを果たしたい海成が試合をかき乱す。

試合260:5人バトルロイヤル(オーバー・ザ・トップロープ)
時間無制限1本勝負
新春バトルロイヤル2026(次世代~エースA組)

庄司 達也
神崎 卓斗
バトラー永岩
新井 聖那
天神 剛輝

ブラックラビリンスのNo.1の永岩と正規軍No.1の新井が激突。
今年のユニット争いを占う試合になりそうだ。
庄司と天神の金髪タッグはこの強豪に対して協力したいところだが、この試合はあくまで個人戦でどう展開するのかわからない。そして、神崎もこのルールを得意としているので侮れない1人だ。

試合261:5人バトルロイヤル(オーバー・ザ・トップロープ)
時間無制限1本勝負
新春バトルロイヤル2026(次世代~エースB組)

隼田 和希
桜塚 漸
カイザー金岩
ホセ・ロドリゲス
本塚 昴

正規軍を抜けてブラックラビリンスに移籍したホセ。
かつていっしょにタッグベルトを獲った隼田は・・・特に変わらず闘いそうだ。
早く親団体に戻りたい本塚は敵味方関係なく何かと噛み付いているが、今回は憧れの先輩だった隼田も対戦相手の1人。関わったことがないレスラーも多く、新しい因縁が生まれそうな予感もする。
とは言え、一番の注目は弱体化したヒール軍の立て直しを図るカイザーで、何かを考えているに違いない。

試合262:4人バトルロイヤル(オーバー・ザ・トップロープ)
時間無制限1本勝負
新春バトルロイヤル2026(次世代~エースC組)

若林 闘次
西畑 陽馬
習志野 圭
秦野 明夢

ヒール軍を裏切りブラックラビリンスを創設した若林に注目が集まる。
ここでPNDヘビー級チャンピオンの西畑を倒すことができれば一気にネクドリ中心に躍り出ることができる。

試合263:4人バトルロイヤル(オーバー・ザ・トップロープ)
時間無制限1本勝負
新春バトルロイヤル2026(決勝)

試合259の勝者
試合260の勝者
試合261の勝者
試合262の勝者